デジタルなまずV2 特徴・機能
Jコーポレーション デジタルなまず 緊急地震速報 受信器

Jコーポレーション デジタルなまず 機能 特徴 

Jコーポレーション 仕様

在庫限りとなります
特徴・機能
緊急地震速報
「スーパーなまず」 をお勧めします

★気象庁及び関係諸機関との長期にわたる試験運用、実証実験による信頼性、圧倒的利用者数

★気象庁の緊急地震速報を24時間、リアルタイムで受信。

★スピーカ、パトライト、放送設備、エレベーターなどへの接続など、外部機器を制御

パソコンが不要なので、パソコンによる停電・障害・故障もなく安定稼働。

★導入から5年間は、本体機器の故障を無償修理で実施いたします。 

★ご利用の間は、永遠に、機器に障害が確認された場合には、代替機を先出にて送付致します

★設置場所の位置情報(緯度経度、地盤増幅率の登録)によりピンポイント情報をお知らせ。

★地震警報を出す震度の設定が変更できるので、震度に応じた安全確保、機器制御が可能。

★気象庁の1点観測、2点以上の観測による警報告知レベルの地震の精度設定が可能。

停電時にはバックアップ電池の稼動、電池交換時期のお知らせ機能。

★直近の地震発報記録(発生時間・場所・深さ・マグニチュード)を日本地図で表示

★気象庁が実施する訓練報の受信を、「受ける・受けない」の設定が可能。

★深発地震による緊急地震速報の受信を、「受ける・受けない」の設定が可能。


★猶予時間が無く、警報が間に合わない場合の発報を、「受ける・受けない」の設定が可能。

★キャンセル報の受信を、「受ける・受けない」の設定が可能。

★外部接点出力を、「出力する・しない」の設定が可能。

★緊急地震速報のカウントダウン開始後でも、より大きな震度情報を受信すれば、修正発報

★ワイヤレス子機を使用することにより、離れた場所でも無線受信OK。(複数台設置可能)

通信状態を監視、異常があれば毎時15分でメール連絡、毎時20分で電話で連絡


★避難訓練などのテスト放送が本体スイッチで可能  (震度3・震度5強・震度7の3種類のテストモード)

★ご希望の震度・猶予時間を指定したテスト配信が可能。 (配信サーバー ⇒ インターネット ⇒ 端末)


★本体からの接点・音声出力の確認をするための連動確認モード (電子音による確認モード搭載

サイネージ・クライアントPC 割込表示 オプション
オプションのタイガーCALLを利用すれば、デジタルサイネージクライアントPCへの、警報情報の割込表示が可能となります。
「スーパードラゴン」、「スーパーなまず」、「デジタルもぐら」、「直下ドラゴン」など、津波警報を出力することができる受信端末で
あれば、緊急地震速報<だけでなく、津波警報も割込表示することが可能となります。
また、 警報情報をトリガーにして 各種システムの起動も可能となります。
タイガーCALLの詳細はコチラから
お問合せ 総合窓口 TEL 0742-53-7833
Jコーポレーションの様々な取り組み

「デジタルなまず」はNHK、民放各局、政府インターネットテレビ、気象庁による広報ビデオ、内閣府の政府広報オン

ラインテレビなど公的機関でも「緊急地震速報」の受信装置として紹介され、その信頼性は高い評価を得ています。

ラインナップの簡単紹介はコチラから
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緊急地震速報
「デジタルなまず V2」 バージョンアップのご案内
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